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青葉賞【2019】予想 ~ハープのほのぼの競馬予想~

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日本ダービーに向けたトライアルレース。
皐月賞とは別路線の参戦馬が多く、ここから日本ダービー馬が誕生してもおかしくない。
サートゥルナーリアの2冠を阻止するレースをしてくれる馬は誕生するのか!?

そんな青葉賞の予想を早速いってみよう♪

◎ ⑥ウーリリ
〇 ⑤ピースワンパラディ
▲ ②リオンリオン
△ ⑦トーセンカンビーナ
△ ①アドマイヤスコール
☆ ⑯サトノラディウス

人気が荒れているように難しいレースになりそうだが、この6頭で勝負!

◎ ウーリリ

前走の毎日杯はスローペースで前が詰まり終えたのはラスト100m程度。
一番強いレースをしており、まだまだ底を見せていない。
前走は+16kgとやや太め残りだったが、一叩きして調教も動いており出来も良さそう。
折り合いもつく馬で良い枠で、条件は揃っている!

〇 ピースワンパラディ

前走は出遅れてスローペースで前残りの流れの中、最後方から差し切っていてとても強い内容。
実力は相当のものを持っていそうだが、調教を見ても2400mは折り合いが不安。
レースではギリギリ折り合えているので、前に壁を作って上手く折り合って運べるかが全てのように感じる。

▲ リオンリオン

調教が他馬のいないところでやっていたことと、レースぶりから、他馬が苦手な馬のように感じる。
ここ2走のように他馬からのプレッシャーが少ない競馬が出来れば強いレースを見せてくれている。
内枠を生かして楽に逃げれば、先週のような内枠前残り馬場ならば、そのまま逃げ切りも。

△ トーセンカンビーナ

前走のアルメリア賞は出遅れながら、最後は脚を余しながらもランスオブプラーナに迫っていて実力は見せている。
調教は抜群の動きをしており、評価できる。
あとは力関係だけだが、勝っても何ら不思議ではないほど実力はあるだろう。

△ アドマイヤスコール

ここ2走の競馬が順当に安定した実力を見せてくれている。
1枠1番を生かして内を回ってしっかり抜け出してこれれば、勝ち切るまではどうかと思うが、馬券圏内には。

☆ サトノラディウス

調教がとにかく良い動きをする馬で、今回もより良い調教に見える。
3コーナーでやや遅れる面があるため、東京の長い直線はプラスだと思う。
前走の弥生賞は馬場から度外視でも問題ない。
人気がないが、穴で面白そう。

【買い目】
・馬連
⑤ピースワンパラディ - ⑥ウーリリ 50%
・3連複
②リオンリオン - ⑤ピースワンパラディ - ⑥ウーリリ 25%
⑤ピースワンパラディ - ⑥ウーリリ - ⑦トーセンカンビーナ 5%
・3連単1着固定

⑥ ウーリリ
相手
①アドマイヤスコール
②リオンリオン
⑤ピースワンパラディ
⑦トーセンカンビーナ
⑯サトノラディウス 20点 各1%

総計100%

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